![]()
ここで御紹介するのは、地方に行くとなかなか手に入りにくい商品です。転勤や出向などの食文化の変化で「懐かしい関西の味が忘れられん」と悲しい思いをしてはる関西人の方々、もう心配する事はおまへん。藤村屋にお任せやす。
もちろん、関西人以外の方にも珍しい商品やさかい、お勧めしまっせ。
このページではお客さんからのリクエストをお待ちしております。
炊き込みご飯を作るのと同じ要領で、簡単にオシャレなご飯が出来上がります。
薄味京風味の竹の子ご飯に塩漬けの桜のトッピング、色合いも綺麗ですがお味もホンマ上品どす。
お花見弁当におススメの逸品どすえ。
【作り方】
(1)お米二合を普通の水加減より200cc少なめに仕掛けて下さい。
(2)筍を液(200cc)ごと入れてよくかき混ぜてから普通に炊いて下さい。
(3)炊きあがったら桜花を入れまんべんなく混ぜ合わせて下さい。
(4)蕗のとうは香の物として、又はお好みでごはんに混ぜ合わせてお召し上がり下さい。(1)お米二合を普通の水加減より200cc少なめに仕掛けて下さい。
(2)筍を液(200cc)ごと入れてよくかき混ぜてから普通に炊いて下さい。
(3)炊きあがったら桜花を入れまんべんなく混ぜ合わせて下さい。
(4)蕗のとうは香の物として、又はお好みでごはんに混ぜ合わせてお召し上がり下さい。
[賞味期限] 約2ヶ月
[内容量] 320g
[原材料] 筍、桜花、蕗のとう、食塩、酢、醤油(大豆、小麦を含む)、砂糖、クエン酸、野菜色素
[生産地] 京都府産
[お買上の目安] 3〜4人前
[ギフト対応] 対応可
桜ご飯の作り方

【1】用意するもの(約4人前)
お米 二合
さくらご飯の素 一袋

【2】袋の中身を確認下さい。
商品にはだしに漬かった竹の子水煮と、さくらの塩漬け、ふきのとうの各三袋が入ってます。

【3】二合の米をといで普通より200cc少ない水加減にして下さい。
竹の子水煮の袋のみ開封して入れ(この時点出汁が加算されますので通常の水加減となります)、よくかき混ぜ炊いて下さい。

【4】炊きあがったら、さくらの塩漬けを入れ、まんべんなく混ざるよう、かき混ぜて下さい。

【5】出来上がりました。 お茶碗によそってお召し上がり下さい。 出汁は薄味ですので、ご飯事体はあっさりと上品な味に仕上がります。桜の塩漬の塩気で召し上がっていただきます。

【6】ふきのとうは香の物にしてもよし、さくらご飯にまぜて頂いてもよろしおす。お好みでどうぞ。
母の日にお届け希望をされるお客様へ |
|---|
●母の日(5月11日)にお届け希望のお客様は8日(木曜日)午後11時までに、クレジットカード決済※にてご注文下いましたらお届け可能です(お届け先が北海道・沖縄・青森・秋田・九州などの離島地区のお客様は7日(水曜日)まで |







